今日の『ひろしま・だんRUNトーク』 は
ニューヨークを拠点に活躍していらっしゃる、広島出身のジャズピアニスト、大林武司さんに
リモートでお話を伺いました。
大林さんは、鳥取から、岡山に向かっている途中にSAからお話してくださいました✨
現在、47都道府県を巡る全国ツアー「470 songs, 1 journey」の真っ最中です。
ご自身で移動の運転をされており、ここまでの総走行距離は8200キロなんだそう☺
1月8日の山口が初日を迎えられて、今週の日曜の広島公演がファイナルです🎶
1987年広島県広島市のご出身の33歳で、
ニューヨークを拠点に国際的に活躍するジャズピアニスト、作編曲家でいらっしゃいます。
2007年に渡米しバークリー音楽院に入学し、翌年からプロ活動を始められました。
業後に拠点をニューヨークに移し、これまでに約30カ国に上る世界各国のジャズフェスティバル、ジャズクラブで演奏していらっしゃいます。
NYC在住若手ジャズミュージシャンで結成したバンドJ-Squadに参加し、
テ レビ朝日報道ステーションのテーマソングを作曲演奏する等幅広くご活動中です。
現在はコロナ禍で、帰国中だそうですよ☺
日曜日のファイナル公演は、17時より国際会議場フェニックスホールで開催されます!
HIPPYさんや二階堂和美さんなどもゲストで登場されます☺
チケットは現在発売中です✨
コロナが終わったら、全国ツアー二周目も開催したいとのこと!!
大林さん、ありがとうございました!